【エーチームオーディション】酒井若菜(エーチーム所属) オーディション100回以上受け、90回落選 [エーチームオーディション/エーチーム評判・噂]

【エーチームオーディション】酒井若菜(エーチーム所属)

オーディション100回以上受け・・・

90回落選!


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 タレントの酒井若菜(29)がブログで、オーディション100回以上受け90回落選した経験を明らかにした。

 酒井は家族のこと、「善」と「偽善」のこと、「言葉」について、友人から言われて感謝をしたこと、そして「心が割れる台詞」について2000字を超える力のこもった文章を書いた。

 その中で、自分自身の失敗体験についても説明。ブログ読者から「オーディションに落ちてへこんでる」といったメッセージが送られてきたことに対しては「だいじょうぶ。私、100回以上オーディション受けたけど、90回は落ちたよ」とのことで、今の立場を築くまでに苦労があったようだ。


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【芸能】酒井若菜、オーディションを100回以上受けて90回落選していた
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【エーチーム噂】酒井若菜(エーチーム所属)の「泣ける」ブログ

「アノ恩人への感謝」が評判に


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 タレントの酒井若菜さん(29)のブログが評判を呼んでいる。演出家のテリー伊藤さん(59)がしてくれたことを語る内容が、「泣かせる」というのだ。そして、それを伝える文章の上手さ、雰囲気もうけている。

 話題となっているのは、酒井さんが2009年11月23日に書いたブログ記事「心がおぼつかない夜に」だ。なかなか寝付けなかった数か月前のある夜、たまたまつけた深夜のNHKテレビ番組がきっかけで、思い出すことがあった。


■黒子役に「あなたはどう思う?」

 テレビ番組では、ファッションデザイナーが作った洋服を審査する場面が流れていた。この時、ある審査員が「良かったな。ほんとに、良かったな」と何度も声をかけているのを見て、もらい泣きしてしまった。「私もこの人に、良かったな、と言われたことがある」と思い至ったからだ。その人物こそ、演出家のテリー伊藤さんだった。

 酒井さんは「今となってはご存知のかたは少ないと思いますが、私の芸能界の育ての親は、テリーさんです」として、いくつかのエピソードを語りはじめる――。


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 エキストラの仕事と平行して、グラビアの仕事を始めたばかりの10年前のことだ。テリーさん司会の深夜番組で「番組アシスタント」になることが決まった。その仕事は収録中、ホワイトボードにメモを記載したり、資料を配付したりする、いわば「黒子」役である。基本的にはテレビに映ることもない。黙々とホワイトボードに向かう収録が続いていたのが、ある日突然、テリーさんは「あなたはどう思う?」と話をふってきたのだ。

 話をふること自体、あり得ないことだった。ところが、自分なりの考えを述べる酒井さんを気に入ったテリーさんは「今日から、若菜の席は、俺の隣りな」「この子、面白いよ。間違いないから」と勧めてくれた。その結果、MCアシスタントとして起用されることになったのだ。「そんな例、いまだに聞いたことありません」。周囲のスタッフも戸惑ったほどだったらしい。

■「文章がきれい」「泣いたよ」

 これを機に、出演する番組も増えた。当時は実に、テレビの仕事9割が「テリーさんのおかげ」。そのためか、「愛人疑惑」も囁かれたのだとおどけるが、電話番号さえ交換していなかったそうだ。番組では、自分から発言できないでいると、「若菜はどう思う?」と聞いてくる。自分の意見には皆が首をかしげたというのに、彼だけは「分かる!」「そうか!」「なるほど!」と必ず肯定してくれて、「若菜が言いたいのは」とフォローまでしてくれたと明かす。

 「10代のアイドルに求められるのは、昔も今も変わらず現代っ子感。当時の今どきといえば、ガン黒のコギャル。一方私は黒髪の色白。しかも利口じゃない。番組から求められる要素なんて一つも持っていない。でも、テリーさんは『面白い、面白い』と言ってくださいます」

 その後も、女優の仕事を始めると、ラジオ・テレビを通じてエールを送ってくれた。お礼を言うと、本人は「当たり前のことを言っただけだよ。(好きな女優は)酒井若菜に決まってんだろ」「よく頑張ってるな。いいぞ」と相変わらず優しく、声をかけてくれるのだ。この時はちょうど、仕事がうまくいかない時期で、涙が止まらなかったという。

 いずれにしろ、深夜番組の一件から溢れるように出てきた思い出は、芸能人ブログでは異例とも言える長文、4162文字に及んだ。この記述は公開後すぐさま「はてなブックマーク」で反響を呼び、1000件近くがブックマークされている。書き込みには、「職場で昼間から涙でました」「人を育てるってこういうことか」「頑張っているひとをひとは見てくれている。がんばらないと」「いい話だー。泣いたよ」とエピソードの面白さがうけた。


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 一方で、酒井さんの文章がいいという評判もあり、「タイトルがすでにいいもんな」「文章がきれい」「こんなに文才があるとは知らなかった」。また別の人は「率直な文体が気持ち良い。こういう話が聞けるようになったのは、本当にブログの凄いところだと思う。一気に芸能人が身近に感じられる」と書いた。酒井さんの文章が、ブログの面白さを改めて示してくれたようだ。



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●酒井若菜(サカイワカナ)

1980年9月9日/おとめ座/栃木出身/A型/158cm
所属芸能事務所は、ムーン・ザ・チャイルド→A-team(エーチーム)。

日テレジェニック'99にも選ばれ(当時の公称スリーサイズはB94、W60、H85である)。
2002年(平成14年)頃から女優業をメインに活躍し、現在に至っている。
特に「バカ女」キャラクター役に関して天才的な演技力を発揮し、数々のドラマ(特に『木更津キャッツアイ』以降の宮藤官九郎作品において)やテレビCM(東京ガス「女の小野妹子」編)にて非常に高い評価を得ている。
酒井自身が「バカ女」というわけではなく、サスペンスでのシリアスな役もこなせる演技派である。

読書が趣味で、“世の中で一番好きな本”として、太田光の『パラレルな世紀への跳躍』を挙げている。
司馬遼太郎の書籍により幕末への興味を深めている。
司馬の書籍の中では板垣退助が好きで、物語の中での脇役としての地位が自分と重なるところがあると発言している。
結婚相手としては安定感のある千葉重太郎をあげている。

視力が悪く、日常生活ではメガネを愛用している。
ドライアイのためコンタクトレンズを入れられない。

『木更津キャッツアイ』が映画化された際に制作された公式ブックの中で、「水着グラビアのお仕事は、実はイヤイヤやっていた」という旨の発言をしている。
セカンドビデオ『天使のたまご』の制作を担当した竹書房の編集者が、そのインタビューを読んで大層ショックを受けた。

エーチームグループ/エーチーム所属




◆東京ガス酒井若菜「女の小野妹子」編



◆酒井若菜 結婚を控えた女性役 パート1



◆酒井若菜×加藤あい ミニトーク番組 【Vol 1】




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